MENU

   経営の伴走者

  大平 孝

   オフィシャルWEBサイト

経営の伴走者

大平 孝

オフィシャルWEBサイト

大平

経営の伴走者とは?

経営者が迅速且つ的確な意思決定ができるよう、経営者の黒子となり、成果が出るまで並走する役割を担います。

具体的には経営者と1対1で本気の「壁打ち」をします。
その企業がどの成長段階で躓いているのかを見極めます。そして共に壁を乗り越え、次のステージに上がるために準備すべきこと、その先も成長していくためには、経営者として次に何をするべきかを的確に助言いたします。

メッセージ

上場、成長、事業承継、組織づくり——。

経営の教科書に並ぶ言葉です。しかしどんな名著を読んでも、実際の現場では、その通りにはいきません。昨今、社会情勢とビジネス環境は外的環境の変化が非常に激しい時代です。この環境下では、経営者の意思決定までのスピードと行動力が不可欠です。

私はこれまで、売上規模が1億円、10億円、100億円、1000億円の会社で、代表取締役を務めてきました。そのうち、2社は東証一部上場会社です。上場準備から上場後の成長基盤づくりまで一貫して携わってきた中で、企業の持続的な成長には、数字だけでなく、人と組織の土台づくりが欠かせないという考え方に辿り着きました。

そして、私が現場で何度も壁にぶつかりながら掴んだ考え方を法則化してきました。私自身、オーナー社長とサラリーマン社長の両方を経験しており、事業承継についても、受けた経験が2回、承継をした経験が3回あります。そして、全国3000人を超える経営者と取引をさせていただきました。そのため、オーナー社長の考え方を熟知しているほか、オーナー会社の従業員の考え方、特徴もよく理解しています。

社長になるまでに、バイヤー、米国のゼネラルマネージャー、特販部長、中国の検品センター責任者、商品開発本部長、営業本部長、常務取締役や専務取締役とあらゆる役職を経験しました。3度の降格も経験しています。3度目の降格の際には、2年間、オーナーの運転手を務めました。扱う商材は、生鮮品、文具、雑貨、陶器、漆器など幅広く、魚を買い付けるために三か月間、番屋に寝泊まりをして冬場の襟裳岬沖で定置網漁船に乗り込んだこともあります。ブライダル専門会社や検品センターの設立など、ゼロから立ち上げる事業にも携わってきました。

このように、あらゆる現場経験があるからこそ言える経営者としての考え方があります。特に「1・3・5の法則」に代表される企業の成長段階に合わせた実践的助言は、説得力があると大変好評をいただいております。

基本的には、貴社を訪問させていただいた上で、経営者の方と1対1で、お話をします。また公的支援機関、金融機関様主催のセミナーや講演の講師も承っております。お気軽にお問い合わせください。

大平 孝 Ohira Takashi

1978年に株式会社ハヤシシンチェーン(現シャディ株式会社)に入社し、数々の現場を経験。1999年9月に同社が東証一部に上場したときは、常務取締役を務めていた。2002年、代表取締役社長となる。退任後は、自身で会社を立ち上げ、地域活性化のための地域産品開発から販路開拓までの支援、中小企業の営業支援を行ってきた。2013年9月、「会社を上場させたい」というオーナー創業者の依頼を受け、株式会社CDGの専務取締役に就任。2014年4月に代表取締役社長に就任するまでの間、地方の中小企業支援と二足わらじで、全国を飛び回っていた。そして当時、JASDAQ上場だった会社を約3年という短期間で東証一部上場まで成長させた。

ギフト業界では、今では当たり前になっているお中元・お歳暮の「早割・特割」を日本で初めて企画開発した。中小企業支援では、商品開発だけでなく、売り先(出口)までを一貫して支援できる「地域商社」という業態をいち早く立ち上げ、全国1700社、3万点におよぶ多彩な商材を扱ってきた。

一方で多くの会社が抱える経営課題は、売上という数字だけでなく、後継者の育成、事業承継、人事、営業、組織作りという「人」にまつわる課題が大きいことに気づく。自身が創業した会社を成長させる戦略と、サラリーマン社長として会社を成長させる戦略は全く違う。このことを経験によって理解していたことから、経営者とは個別で語らい、各事業規模、組織体制、経営者自身の経験値などに合わせた経営戦略を提案している。

経営の伴走者とは?

経営者が迅速且つ的確な意思決定ができるよう、経営者の黒子となり、成果が出るまで並走する役割を担います。

具体的には経営者と1対1で本気の「壁打ち」をします。
その企業がどの成長段階で躓いているのかを見極めます。そして共に壁を乗り越え、次のステージに上がるために準備すべきこと、その先も成長していくためには、経営者として次に何をするべきかを的確に助言いたします。

プロフィールの画像

メッセージ

上場、成長、事業承継、組織づくり——。

経営の教科書に並ぶ言葉です。しかしどんな名著を読んでも、実際の現場では、その通りにはいきません。昨今、社会情勢とビジネス環境は外的環境の変化が非常に激しい時代です。この環境下では、経営者の意思決定までのスピードと行動力が不可欠です。

そ私はこれまで、売上規模が1億円、10億円、100億円、1000億円の会社で、代表取締役を務めてきました。そのうち、2社は東証一部上場会社です。上場準備から上場後の成長基盤づくりまで一貫して携わってきた中で、企業の持続的な成長には、数字だけでなく、人と組織の土台づくりが欠かせないという考え方に辿り着きました。

そして、私が現場で何度も壁にぶつかりながら掴んだ考え方を法則化してきました。私自身、オーナー社長とサラリーマン社長の両方を経験しており、事業承継についても、受けた経験が2回、承継をした経験が3回あります。そして、全国3000人を超える経営者と取引をさせていただきました。そのため、オーナー社長の考え方を熟知しているほか、オーナー会社の従業員の考え方、特徴もよく理解しています。

社長になるまでに、バイヤー、米国のゼネラルマネージャー、特販部長、中国の検品センター責任者、商品開発本部長、営業本部長、常務取締役や専務取締役とあらゆる役職を経験しました。3度の降格も経験しています。3度目の降格の際には、2年間、オーナーの運転手を務めました。扱う商材は、生鮮品、文具、雑貨、陶器、漆器など幅広く、魚を買い付けるために三か月間、番屋に寝泊まりをして冬場の襟裳岬沖で定置網漁船に乗り込んだこともあります。ブライダル専門会社や検品センターの設立など、ゼロから立ち上げる事業にも携わってきました。

このように、あらゆる現場経験があるからこそ言える経営者としての考え方があります。特に「特に「1・3・5の法則」に代表される企業の成長段階に合わせた実践的助言は、説得力があると大変好評をいただいております。

基本的には、貴社を訪問させていただいた上で、経営者の方と1対1で、お話をします。また公的支援機関、金融機関様主催のセミナーや講演の講師も承っております。お気軽にお問い合わせください。

大平 孝 Ohira Takashi

1978年に株式会社ハヤシシンチェーン(現シャディ株式会社)に入社し、数々の現場を経験。1999年9月に同社が東証一部に上場したときは、常務取締役を務めていた。2002年、代表取締役社長となる。退任後は、自身で会社を立ち上げ、地域活性化のための地域産品開発から販路開拓までの支援、中小企業の営業支援を行ってきた。2013年9月、「会社を上場させたい」というオーナー創業者の依頼を受け、株式会社CDGの専務取締役に就任。2014年4月に代表取締役社長に就任するまでの間、地方の中小企業支援と二足わらじで、全国を飛び回っていた。そして当時、JASDAQ上場だった会社を約3年という短期間で東証一部上場まで成長させた。

ギフト業界では、今では当たり前になっているお中元・お歳暮の「早割・特割」を日本で初めて企画開発した。中小企業支援では、商品開発だけでなく、売り先(出口)までを一貫して支援できる「地域商社」という業態をいち早く立ち上げ、全国1700社、3万点におよぶ多彩な商材を扱ってきた。

一方で多くの会社が抱える経営課題は、売上という数字だけでなく、後継者の育成、事業承継、人事、営業、組織作りという「人」にまつわる課題が大きいことに気づく。自身が創業した会社を成長させる戦略と、サラリーマン社長として会社を成長させる戦略は全く違う。このことを経験によって理解していたことから、経営者とは個別で語らい、各事業規模、組織体制、経営者自身の経験値などに合わせた経営戦略を提案している。


屋号    ~経営の伴走者~ 大平 孝
設立日   2025年10月3日
代表    大平 孝
所在地   奈良県香芝市西真美2-13-9
主な事業  経営者との本気の壁打ち事業
屋号    ~経営の伴走者~ 大平 孝
設立日   2025年10月3日
代表    大平 孝
所在地   奈良県香芝市西真美2-13-9
主な事業  経営者との本気の壁打ち事業

    こちらのフォームに必要事項をご記入の上「送信」してください。

    後ほど、担当よりメールにてご連絡を差し上げます。

    必須 氏名

    必須 ふりがな

    必須 メールアドレス

    任意 会社名

    必須 電話番号

    必須お問い合わせ内容

    このサイトはreCAPTCHAによって保護されています。Googleのプライバシーポリシーと利用規約が適用されます。

      こちらのフォームに必要事項をご記入の上「送信」してください。

      後ほど、担当よりメールにてご連絡を差し上げます。

      必須 氏名

      必須 ふりがな

      必須 メールアドレス

      任意 会社名

      必須 電話番号

      必須お問い合わせ内容

      このサイトはreCAPTCHAによって保護されています。Googleのプライバシーポリシーと利用規約が適用されます。